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<title>ブログ</title>
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<title>緊急！台風被害でお困りの方はご連絡下さい</title>
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緊急でブログを書いております。現在、台風14号の猛威が日本に上陸しております。被害が出てしまったいる地域の皆様、家屋が破損してしまっても、火災保険に加入していれば問題ありません。ですが、このようの大規模な被害が出た際、中途半端な知識を持った悪質な申請業者が現れます。以前から破損していた箇所を、今回の台風被害に乗じて申請する事は、違法です。悪質な業者にそそのかされて、そのような申請をしてはいけません。また、手数料が50%と法外な価格の業者にも気をつけてください！もし現在、そのような業者にお願いしている方がいらっしゃれば、一度当社にご相談下さい。何かしらお力になれるかと思います。ゼヒトモ
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220920102401/</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>被害が少ないからと諦めていませんか？細かな破損でも火災保険は活用できます</title>
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毎日のように建物調査にお伺いさせて頂いておりますが、あまりにも保険を使ってらっしゃらない方が多く、とても勿体ない事をしています。何故、保険を使っていないかお聞きした所、一番多い回答は、【火災保険が使えると思わなかった】です。こんなにも活用出来ていない背景には、どのような要因があるのか？一つ目の要因→火災保険と言う名称が、火災しか使えないと思わせてしまっている二つ目の要因→保険に加入する際、保険代理店が補償内容の説明をしていない三つ目の要因→難解な約款を用い、難しい用語で補償内容を分かりづらくしているこのように文字起こしすれば、何故これだけ浸透していないかが見えてきます。特に、二つ目の要因に関しては、保険代理店自体が、火災保険の補償内容についてしっかりと把握出来ていない事も大きく関わってきます。火災保険に加入する際、一番大事な事は保険料の高い安いでしょうか？私は加入者の属性こそが一番大事な事だと思います。例えば、3歳になるお子様がいらっしゃるご家庭で分譲マンションにお住まいの方がいたとします。3歳くらいのお子様は活発で、家の中を走り回るのは日常的。目を離した隙に、家の物を壊してしまうなんて事、結構あったりします。そのようなご家庭の場合、【不測かつ突発的な破損】に加入していれば、仮に子供さんが壁に穴を空けてしまった場合でも火災保険で補償されます。では、子供も大きくなり、夫婦お二人で過ごしている家庭の場合、壁に穴を空けるような事は起きるでしょうか？限りなく少ないかと思いますので、先程のような補償は必要ないかもしれません。どの補償内容を選ぶかで保険料も変わってきますので、自分がどのような属性かで、本当に必要な補償を選ぶ事が、一番大事になるのではないでしょうか？火災保険を加入してもらう保険代理店ではなく、火災保険を活用した申請のサポートを行なっているプロとして、現場でお客様の声やお困り事が起こってからの対処法を講じているからこそ、火災保険の補償内容に対して熟知しているのです。加入中の火災保険活用はもちろんの事、保険加入時のアドバイスも出来ますので、お気軽にお問い合わせ頂ければと思います^_^
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220918150510/</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2022 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>万能ではない？不測かつ突発的な破損を詳しく説明</title>
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このブログでも、何度もお伝えしてきている建物内部の破損事故、正式名称は【不測かつ突発的な破損】ですが、一見、簡単そうにみえるのか、ご自分で請求して保険が降りなかった…というご報告を沢山受けます。分かりやすいように簡潔にお伝えしていますので、簡単なイメージを持たれてしまっておりますが、当社がサポートに入った場合にのみ、スムーズに請求を行うことが出来ております。では、何故請求が却下されるのか？それは、不測かつ突発的という意味を理解出来ていないからです。不測とは、予測できないこと、思いがけないことです。突発的とは、予期しないときに起こる。例えば、引越し作業中、壁に家具をぶつけてしまい、穴が空いた。このケースは、予期せずまさかぶつけてしまうとはおもっていないので、不測かつ突発的です。では、こんなケースはどうでしょうか？引越し作業中、家具をリビングの壁とドアにぶつけてしまい、穴を空けてしまった。また冷蔵庫を外に出す際にも廊下の壁に穴を空けてしまった。一度の作業中に、3箇所も破損が起きてしまっております。一度目にぶつけてしまった際、注意をして運んでいれば、別の破損は起きなかったのでは？これは、不測でも突発的でもなく、ただの注意不足なだけですので、保険認定は難しくなる可能性があります。このように、補償内容の意味を知らずに使おうとすると、思わぬ落とし穴があり、せっかく受け取れた保険金を受け取らずに実費修理と言うことになってしまいます。保険請求は、もちろんご自分でも出来ますが、プロにお任せ頂ければ、より良い結果に繋がる事は言うまでもありません。調査は無料ですので、お気軽にお問い合わせ頂ければと思います^_^
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220917121642/</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>火災保険と家財保険の違いは◯◯だった！</title>
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火災保険は知っているけど、家財保険って詳しく知らない…そう言った声を沢山頂きましたので、今回は家財保険についてお話しさせて頂きます。そもそも火災保険ですら補償内容の全てを知らないのに、それに加えて家財保険なんて考えるだけで疲れてしまいますよね。ですが、火災保険と同様に、内容を知っていれば活用出来ること間違いなしです！家財保険とは、その名の通り、自宅内にある家財が破損した際に補償される保険になります。例えば、火災が起きてタンスが燃えてしまった時でも火災保険だけではタンスは補償されませんが、火災保険と合わせて家財保険にも加入していれば、なんとタンスに対しても保険金が降ります。身近な破損であれば、家財保険の請求項目には、テレビの画面が割れてしまった事に対しても保険金が降りるという物もあります。小さいお子様がいらっしゃるご家庭なんかは、テレビを割られてしまったと言う事は多々あるのではないでしょうか？注意点としては、備え付けの家具は家財保険は適用されないという点です。備え付け家具というものは、家具ではなく建物の一部という認識になりますので、家財保険ではなく、火災保険を活用するのです。この見極めが、請求に関して難しい所ではありますので、当社のようの活用に長けている業者に依頼する事をオススメ致します。何故なら、請求方法を間違えてしまうと、貰えたはずの保険金も貰えなくなってしまうからです。調査は無料ですので、お気軽にお問い合わせ頂ければと思います^_^
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220915210818/</link>
<pubDate>Fri, 16 Sep 2022 21:00:00 +0900</pubDate>
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<title>賃貸店舗の壁の破損にも火災保険は活用出来ます</title>
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本日お伺いさせて頂きました、大阪市北区の店舗での破損をご紹介致します。こちらの店舗の破損は、机を移動している際に壁にぶつけてしまい、穴を空けてしまったというものです。戸建など、自分所有の場合と、賃貸店舗では、火災保険の活用方法は変わってきます。所有の場合、建物全てが自分の物なので、自分のものが破損してしまった事に対して保険請求をします。賃貸の場合、『居抜き店舗』か『ご自分で造作した店舗』かによって保険請求の仕方も変わります。造作の場合、壁や床、水回りなど、ご自分でお金を出して工事していますので、工事箇所は借りている期間中は自分の所有物になります。ですが居抜き店舗の場合、壁も床も水回りも、ビルオーナーの持ち物になりますので、破損させて場合には自分の火災保険を使ってビルオーナーに賠償するといった方法になってきます。火災保険申請サポートを行なっている業者は基本的に所有の場合のみサポートをしている所が多く、賃貸の場合はサポートが出来ない事が多いのは、所有と賃貸の違いが分からないからなんです。頑張って売上を上げているにも関わらず、破損させてしまい工事費を出すなんて本末転倒です。そこで、当社では戸建や賃貸に関わらず、火災保険申請サポートをさせて頂いております。少しでも出費を抑える為には、火災保険の活用がとても重要になってきますので、『自分の店舗にも破損がある』と言う方は、お気軽にお問い合わせ下さいませ。全力でサポートしせて頂きます^_^
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220915053713/</link>
<pubDate>Thu, 15 Sep 2022 15:00:00 +0900</pubDate>
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<title>引き戸のガラスが割れてしまった破損も火災保険が使えます</title>
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本日お伺いさせて頂きました、大阪府和泉市の戸建での破損をご紹介致します。リビングと廊下を挟む引き戸ですが、見た目のオシャレさから、ガラスが組み込まれているものをよく見かけます。ですが、通常の引き戸と違い、破損のリスクは格段に高いのです。小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、よく壊れてしまったと言う報告があります。・子供が引き戸にぶつかった・歩行器で子供がぶつかった・子供がおもちゃをぶつけた等々、上げだすときりがありませんが、そこまで分厚いガラスではありませんので、思いの外、簡単に割れてしまいます。子供やご家族が壊してしまったものなので、もちろん実費で直すのが当たり前ですが、ちょっと待って下さい！実費で直す前に、ご加入中の火災保険の補償内容を確認して下さい。【不測かつ突発的な破損・汚損】または、破損・汚損と言った名称の補償に加入している場合、上記のような破損であれば、保険金が受け取れる可能性があるんです。火災保険の補償内容を理解している方は本当に少なく、恐らく加入している9割の方は、何も知らず保険料だけを支払い続けているのです。もし補償内容がわからない場合は、一度お問い合わせ頂ければ、どのような補償に加入しているか？無料で分析させて頂きます。補償に加入しているとわかれば、今まで見るたびに気が滅入っていた家中の破損が、保険金を受け取れる可能性があると分かれば、逆に宝探しのような感覚になるかもしれませんね！当社では、破損の調査、申請、保険会社への提出書類の作成、保険金を受け取れるよう全力でサポートさせて頂きます。現地調査も無料で、保険が降りた際にだけ手数料を頂くシステムになっておりますので、お気軽に調査のご依頼をお申し付け頂ければと思います。
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220913214023/</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2022 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>台風や大雨の時に雨漏れする原因は◯◯だ！</title>
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台風や豪雨が去った後、あなたはどんな行動を取りますか？恐らく殆どの人が『何もしない』です。では、どんな人が得をしているのでしょうか？それは、建物をしっかりと【見る】人です！建物を見るとは言葉の通りで、台風で飛んでいってしまっている所は無いか？逆に飛んできて破損している所は無いから？豪雨で部屋内の天井や壁に水漏れの跡はないか？様々な【見る】ポイントがあります。でも、見ただけで何が得なのか？それは、建物に破損があった場合、その破損に対して保険金が支払われるからなんです。保険金が貰えるにあたり、一つだけ必要な事がありますが、至って簡単です。【火災保険に加入】しているか？だけです。殆どの建物は火災保険に加入しておりますので、補助内容次第ではありますが、皆さんが対象になってきます。ただ、使い方を知らなければ保険料の払い損です。簡単に説明してきましたが、これは火災保険を申請した事がある場合に限っての事です。初めて申請する方からすると、中々ハードルが高いのかと思います。・建物をどこを見ればいいのか？・屋根なんてどうやって見るの？・シミかどうか判断できない・補助内容の確認の仕方がわからない・申請方法がわからない様々な不安、お悩みがあると思います。そこで、当社住まいるドクターでは、建物調査（外壁、屋根、内部）から補償内容の分析、保険会社への申請まで、一括サポートさせて頂いております。確実に保険金を受け取りたい場合は、お問い合わせ頂ければ、お力になれるかと思います。
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220910064945/</link>
<pubDate>Sat, 10 Sep 2022 07:30:00 +0900</pubDate>
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<title>軒先の天井に、塗装の浮き？原因は◯◯です。</title>
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あれ？気づかないうちに、軒先の天井に塗装の浮きがある、なんて事ありませんか？家も古くなったし、劣化してしまったのかな？とお考えではありませんか？実はその浮き、水漏れによるものなんです！恐らく、軒天井の上にはベランダがあるかと思いますが、ベランダの排水口は詰まる事がとても多いのです。風が強い日など、落ち葉やゴミが舞う事で、ベランダにゴミが溜まり、そのゴミを雨が流すといった一連の流れで、排水口にゴミが詰まっていくんです。ゴミを定期的に掃除していれば、つまりは防ぐ事が出来ますが、中々短いスパンでお掃除は大変ですので、ついついサボりがちに。また、一度詰まった排水管のゴミは自分では取り除く事は困難です。では、排水詰まりと水漏れの因果関係は何なのか？それは、排水が詰まった事で、本来100%の雨水が流れる所を30%しか排水出来ないといった事が起きることで、ベランダは水を張ったプールのような状態になり、雨水が滞留する事によって、じわじわと下の階に雨水が浸透してしまいます。そうすると、軒先の天井の塗装を破り、写真のような状態になってしまうんです。塗装修理は決して安いものではありませんし、工事をしようにも費用が嵩んでしまう…そんな時、火災保険を活用する事で修繕費用を賄える事が可能になります。軒先の天井や、部屋内の天井に水漏れのシミが出来てしまってお困りの方は、一度住まいるドクターへお問い合わせ頂ければ、調査にお伺いさせて頂き、火災保険の申請サポートをさせて頂きます！放っておくと、さらにひどい状態になってしまいますので、お早めの対処をオススメ致します。
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220908200740/</link>
<pubDate>Thu, 08 Sep 2022 07:30:00 +0900</pubDate>
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<title>お家の天井、最近見上げましたか？知らないうちにシミがあるかもかも？</title>
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突然ですが、最近家の天井を見上げた覚えはありますか？なんとなく見ているつもりでも、実は気が付いていない雨シミがあるかもしれません。梅雨や台風の時期、大雨が降る事がよくありますが、そんな時は雨漏れしている可能性が大です！いつのまにかシミが出来ているが、まさか自宅に雨漏れなんて…そのまさかを放っておくと、大変な事になってしまいます。雨漏れがしている天井裏は、表面に出て来ていないだけでカビや腐食が進行している事場合が多く、放っておくと修繕費が何倍にもかさんできます。少しでも気になるシミがあれば、住まいるドクターへご相談ください。写真だけでも雨漏れのシミかを判断出来ますので、早期的に対処する事が可能です。また、雨漏れの原因によっては、火災保険の申請サポートが可能ですので、修繕費が大幅に安く出来るチャンスです！火災保険の活用術を知っているか知らないかで、とても損をしてしまいますので、お早めの建物調査をオススメ致します。
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220907055119/</link>
<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 07:45:00 +0900</pubDate>
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<title>必見！台風の前後は屋根の調査が必要か？</title>
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突然ですが、自宅の屋根って見たことありますか？恐らく、ほとんどの方は無いのかと思います。そこで今回は、屋根の点検時期や、何故調査した方が良いのか？をお伝え出来ればと思います。屋根の点検時期は、屋根材によって、点検の目安やメンテナンスの時期は異なってきますが、瓦屋根の場合は大体10年から15年を目安にメンテナンスを行うと良いかと思います。点検に関しましては、大体3年から5年が一般的と言われております。これは、耐久年数による点検時期ですが、毎年のように来る台風、しかも毎年勢力が増している中で、当社では毎年行う事をお勧めしております。何故毎年なのか？それは、屋根が破損している際に実費ではなく、火災保険で修繕する事が出来るからです。火災保険には、請求期間と言うものが設けられています。申請する日から起算して3年以内の申請でなければ、保険金は受け取る事が出来ません。せっかく火災保険を活用して保険金を受け取れるはずなのに、請求期間を超えてしまっては、損してしまいますよね。でも、点検するには費用がかかってしまいますが、当社では点検費用は無料で行っております。よく無料のところはありますが、それは実費で工事代金を受け取れる可能性がある為、点検は無料になっています。住まいるドクターでは、火災保険を活用して、保険金が受け取れた場合にのみ費用を頂きますので、屋根の工事も申請サポート費用も、保険会社が補填してくれる事になります。お客様に負担がかからない為、毎年点検をして頂き、破損があった場合にはすぐに修繕出来る事で、お家も長持ちすると言う好循環が生まれます^_^
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<link>https://smiledoctor.site/blog/detail/20220905124607/</link>
<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 17:00:00 +0900</pubDate>
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